
セカンドパートナーを求めている男性って何を考えているの?わからない…
「セカンドパートナー」という言葉をよく聞くようになりましたが「実はどんな関係性を意味するのかよくわかっていない」という人もいるはずです。また、意味はなんとなくわかるけれど「セカンドパートナーを求めている男性の気持ちがよくわからない」と感じて悩んでいる人もいるのではないでしょうか。
この記事では、既婚男性がセカンドパートナーを求める理由とセカンドパートナーにどんなことを求めているか、世の中の人々の婚外恋愛事情のデータについてもご紹介していきます。
男性が婚外恋愛であるセカンドパートナーを求める心理を理解して、お互いとって心地よくメリットのある関係性を構築していきましょう。

既婚者である私が、セカンドパートナーを求めるリアルな男性心理について解説していきます!
セカンドパートナーとは
現代における夫婦関係では、今まではなかった新たな価値観が誕生しています。その一つとして「セカンドパートナー」という考え方があります。
セカンドパートナーとはどのような関係のことを指すのか、不倫関係との違いもご紹介します。
まず、セカンドパートナーとは体のつながりよりも心の繋がりを重視した、配偶者とはまだ別の相手との関係を指します。
お互いに恋愛感情に近いものを持ちつつも、あくまで精神的な繋がりに重きをおいているため、体の関係をメインとしていません。
不倫との違い
セカンドパートナーの関係と不倫との違いは、主に不倫は肉体関係を目的をしていますが、セカンドパートナーの関係では心理的な関係性が強い点です。
セカンドパートナーの関係性には肉体関係がない場合も。キスをする・しないはセカンドパートナーとの関係性によってそれぞれのようですが、一般的にプラトニックな関係を指して使われます。
メインとなる目的が男女間の肉体関係の場合は不倫、精神的な繋がりの場合はセカンドパートナーと覚えておくといいでしょう。

男性がセカンドパートナーを求める理由5選
忙しい既婚男性がマッチングアプリに登録するなどしてまでセカンドパートナーとなる女性を求めるのには理由があります。刺激の欲しさや寂しさなど、男性特有の心理状態が挙げられます。
どのような状況や心理状態からセカンドパートナーの存在を必要としているか、さらに詳しく見ていきましょう。
男性がセカンドパートナーを求める理由
- 男性がセカンドパートナーを求める理由
- 男性として頼られたいから
- 家庭以外で癒しが欲しいから
- 気軽な相談相手相手が欲しいから
- 不倫トラブルになりたくないから
日常に刺激が欲しいから
既婚男性を求める理由として最もよくあるのは、日常に刺激を求めるため。
職場と自宅を行き来するだけの日常に刺激がほしくなり、妻以外のパートナーの存在が求める傾向があります。
決して家庭に帰りたくないなどのネガティブな理由ではなく、ただ日常に家庭や職場以外の刺激が欲しいと考えて、セカンドパートナーとの関係性を楽しむ既婚男性は存在します。
趣味や娯楽などと同じような、非日常を感じる手段のひとつといえるでしょう。
男性として頼られたいから
妻と結婚生活を送るうちに、付き合っていた頃のような男女としての関係性が薄れていくのはよくあることです。そうなったときに「男性として女性にもっと頼られたい」との思いから、セカンドパートナーを求める既婚男性は多いです。
結婚して子供が生まれると妻が子育てに夢中になりまったく振り向いてもらえない、父親としての振る舞いを求められ、ひとりの男として接してもらえないなどの理由もよくあります。
結婚して子供も生まれると、付き合っていた時のような関係では無くなってしまう夫婦も多いでしょう。男性としてではなく父親として毎日生活を送らなければなりません。

結婚する前と結婚してから、さらに子供が産まれてからでは妻との関係性は全く違ってきます。そんな中でも、男性の中には「男として頼られたい」という気持ちはいつまでもあります!
家庭以外で癒しが欲しいから
夫婦関係のストレスや子育ての大変さなどを忘れられる時間、つまり家庭以外での癒しが欲しくてセカンドパートナーを求めるのが既婚男性です。
家庭では妻の言うことに従うばかりで発言しずらい環境下にいたり、そもそも自分の居場所がないと感じていたりする既婚男性。仕事の愚痴を言えるような状況でもなく、ストレスが溜まってしまうのは当然です。
そうしたときに、体だけではなく気持ち的な面で甘えられる女性の存在は大きな癒しになります。

気軽な相談相手相手が欲しいから
家庭のことや仕事の愚痴を気軽に話せる友達のような存在が欲しくてセカンドパートナーを求める既婚男性も存在します。
妻以外の女性と体の関係を持ってしまうと不倫になるため、そこまではいかないけれど密接な関係になれる存在としてセカンドパートナーを求めるのです。
また、相談相手が女性なら、話を聞いてもらえるだけではなく恋愛のようなドキドキや癒しを与えてもらうこともできるので一石二鳥。
不倫トラブルになりたくないから
セカンドパートナーは、基本的にはプラトニックな男女の関係性を意味します。そのため既婚男性にセカンドパートナーがいたとしても、不倫にはならない可能性が高く、もし妻にバレても不倫トラブルに発展しないと男性側は考えています。
不倫ほどのリスクを冒して妻以外の女性と関係を持ちたいとは思わないけれど、家庭や仕事のことを相談できる女性の存在が必要。そんなとき、既婚男性にとってちょうどいいのがセカンドパートナーというわけです。
男性がセカンドパートナーに求めることは?
続いて、既婚男性がセカンドパートナーとなる女性に求める心理や行動についてまとめました。
もしも気になっている男性のセカンドパートナーになりたいと思っているなら、最低限これらの条件はクリアしておく必要があるでしょう。
男性がセカンドパートナーに求めることは?
- 離婚を要求してこないこと
- 肉体関係を求めてこないこと
- 一緒にいる時間が楽しいこと
- 1人の大人として自立していること

女性からすると共感できないものもあるかもしれませんが、まずは既婚男性側の気持ちを理解してあげてください!
離婚を要求してこないこと
セカンドパートナーは文字通り“二番目”の存在。結局、既婚男性にとって一番大事なのは今の家庭です。そのため、離婚を要求してこない女性であることは絶対条件となります。
セカンドパートナーとして癒してくれる存在の女性が既婚男性側に離婚を求めてくると、男性はしんどい・重いと感じてしまい、関係が終わってしまう原因になることも考えられるでしょう。
女性側も男性側に対して離婚を求めたりしないくらいのフラットな気持ちで接することができると、セカンドパートナーとして関係を続けていくことが気持ち的にしやすくなります。
肉体関係を求めてこないこと
既婚男性はセカンドパートナーに対して、癒しを与えてもらったり相談を聞いてもらったりとメンタル面での癒しを求めています。それなのに肉体関係を求めてこられると、目的が合わないと感じて距離を置かれてしまう可能性があるので注意が必要です。
一般的に男性が女性から体の関係を求められると嬉しいと感じますが、セカンドパートナーは少し特殊な関係性のため例外です。不倫というリスクを負わない関係性を求めているので、無理一線を越えてしまうような誘いをしないように気をつけてください。
一緒にいる時間が楽しいこと
既婚男性がセカンドパートナーに求めるのは、一緒にいる時間が穏やかで楽しいと感じられることです。
家族サービスや仕事で忙しい日常の時間の合間をぬって、セカンドパートナーである女性との時間を捻出している男性。その時間を有意義にしたいと思っているので、「一緒にいて楽しい」「癒される」と感じられることは重要な要素となります。
1人の大人として自立していること
セカンドパートナーの関係性を続けていくために大切にしたいのが、お互いに自立した大人であることです。男性側は女性側に頼りにされたいと思っている反面、面倒なことは避けたいと思っているのも事実。
どちらかが相手の存在に依存してしまうと、男性側にとって一番大切な家庭の平和を保てなくなったり、女性側はセカンドパートナーであることが気持ち的にしんどくなってしまったりしてしまいます。
そうならないためにも、一定の距離は保ちながらセカンドパートナーの関係を維持することが最善といえます。

婚外恋愛事情を調査
ここからは、不倫や婚外恋愛に関しての各種データを紹介し、セカンドパートナーの関係性についてさらに深く考えていきます。
世間一般ではまだまだ不倫は許されない行為として捉えられがちですが、実際にはどのように受け入れられているのでしょうか。
男性の約33%・女性の約16%が婚外恋愛の経験アリ
以下は「Healmate(ヒールメイト)」を運営しているレゾンデートル株式会社が実施した、婚外恋愛に関しての調査データです。

データ引用:レゾンデートル株式会社
この調査結果では、30歳から59歳の男性の約33%・女性の約16%が婚外恋愛の経験アリと回答しています。婚外恋愛をしたことのある男性は3人に1人という結果に。
職場の同僚や同級生の中に婚外恋愛したことのある人が必ずいると思ってもおかしくないといえるでしょう。
配偶者以外のパートナーを求める理由
こちらは浮気や不倫調査に強みを持つ「探偵トリセツ」の調査データで、不倫する理由に関して不倫経験のある人妻500人にアンケートした結果です。

画像引用:探偵トリセツ.COM
不倫経験のある人妻の45%が「精神的に満たされるから」と、不倫をする理由について回答しています。ついで、「女性であることが実感できるから」が20%、「暇つぶし」が11%という結果になっています。
婚外恋愛の相手はどこで探している?
続いては不倫や婚外恋愛の経験がある既婚者の男女218人に対して、相手と知り合った場所に関して調査を実施した結果です。
婚外恋愛の相手と知り合った場所として「職場関係」と回答した人が全体の38%と、最も多い割合となりました。
ということが考えられます。また、もともとは婚外恋愛するつもりがなくても、職場の上司やお取引先の担当者などと偶然いい感じの関係になってしまうということもありでしょう。
婚外恋愛をしているのは40代が中心
既婚者マッチングサービスの「既婚者クラブ」が行った、婚外恋愛をしている人の年代調査では以下のような結果が出ています。

既婚者クラブ公式
婚外恋愛をしたことがあるといとうした人のうち男性では40代が40%を、女性では40代が44%を占めています。ついで30代の割合が多く、婚外恋愛をしている半数以上を30代〜40代が占めるという結果になっています。

私の身の回りの婚外恋愛をしている人も、男女共に40代が最も多いです。

セカンドパートナーを持つメリット
ここまで記事を読んでもセカンドパートナーの関係性を築くかどうか迷っている人のために、セカンドパートナーがいることのメリットをまとめてみました。
婚外恋愛をする際は男性心理を理解するとともに、自分にもどのようなメリットがあるか知っておくことで、より充実した時間を過ごせます。
- 精神的な安心感を得られる
- 配偶者以外に支えとなる存在がある
- ストレスを解消できる
精神的な安心感を得られる
既婚者女性にとっても、セカンドパートナーがいることで癒しを感じられたり日常で積もった愚痴や悩みを相談できたりと、精神面でのメリットが大きいです。
既婚者同士のセカンドパートナーの関係性では、お互いに不倫したいと思っているわけではないので、どちらかが離婚を要求してくる可能性も少なく精神的な安心感を得られるでしょう。
配偶者以外に支えとなる存在がある
セカンドパートナーがいることで、配偶者以外に心の支えとなる存在がいるということが心強く感じられるでしょう。
結婚して家庭を持っていても夫や子供のお世話ばかりで、女性側が頼れる存在はなかなかいないのが現実。セカンドパートナーの関係性を築いて入れば、家庭で多少嫌なことがあっても、「この人がいるから大丈夫」と思えるはず。
あまり頼りにしすぎると男性側が心理的に重いと感じてしまうこともあるので注意が必要ですが、もしものときの心の支えとなる存在は女性にとってかなり安心材料になるはずです。

男性心理としては、女性に頼られたいという気持ちがある一方で、頼られすぎると責任が重いと感じてしまうこともあります。
ストレスを解消できる
女性がセカンドパートナーの関係性を築くことのメリットとして、ストレス解消になるということが挙げられます。
婚外恋愛の刺激や既婚者男性から得られる癒しは、日々のストレスを解消してくれます。
夫に「いつもきちんと話を聞いてもらえない」などの不満があったり、癒される人と一緒の時間を過ごしたいと思ったりしている女性にとって、セカンドパートナーの存在は日常に潤いを与えてくれるでしょう。

セカンドパートナーを持つリスク・注意点
セカンドパートナーの関係性を築くということは、既婚者同士で関係を持つということ。デメリットや注意点もあります。
- 周囲に認めてもらえない
- 不倫関係に発展する可能性がある
- どちらかが依存してしまう可能性がある
- 日常生活に支障が出る
周囲に認めてもらえない
セカンドパートナーの関係性は、いくら肉体関係がなくても、周囲に認めてもらえないことのほうが多いのが現実です。
既婚者同士が配偶者以外の異性と2人きりで会うとなると、それを後ろめたく思っていなかったとしても、人目の多い場所などは避けるのが無難。どちらかの配偶者や子供、またお互いの両親などと鉢合わせることがあれば気まずい思いをするだけです。
セカンドパートナーの関係性は、その心理状態や関係性を肯定できないと感じる人もまだまだ多く、場合によっては周囲に強く責められたり関係を終わらせるように説得されたりする可能性もあります。
不倫関係に発展する可能性がある
もしもセカンドパートナーの関係が自分の配偶者や相手の配偶者にバレたとき、プラトニックな関係性であることを証明できずに不倫と思われてしまうリスクがあります。
夫婦関係を良好の保つためのセカンドパートナーの存在が、離婚話など家庭を壊すことに繋がってしまっては本末転倒です。
どちらかが依存してしまう可能性がある
セカンドパートナーとして偶者に次ぐ存在として関係性を築くはずが、どちらかが相手に依存してしまいそのスタイルが崩れてしまうことも。
ほどよい距離感や精神的な安心感が保てずに「あなたがいないとダメ」「今の相手と離婚して自分のものになってほしい」と思う状態になってしまうと、関係性を継続していくことは難しいでしょう。
どちらかが本気になってしまう瞬間があれば、それはセカンドパートナーとして潮時と考えておいてもいいかもしれません。
日常生活に支障が出る
セカンドパートナーとたくさんの時間を共にしたいと思うあまり、家庭や仕事をないがしろにしてしまうことがないように気をつけましょう。
お互いの癒しやストレス解消のために空いた時間に気軽に会う関係性だったはずが、気づくと相手のことを考える時間が1日の大半を占めてしまったり、無理に時間を作って会うようになったり。そのような関わり方では精神的に疲れてしまうのは時間の問題です。
セカンドパートナーとしての程よい距離感を見失うことのないように気をつけながら関係性を保っていくことが求められます。

歩いて土自由な立場で、女性から癒しがほしと考えるのが男性心理です。覚えておいてください!
セカンドパートナーを探せる既婚者アプリ5選
最後に、セカンドパートナーを探すときに活用してほしい既婚者におすすめのマッチングアプリをご紹介します。
セカンドパートナーを求める男性心理を理解できたら、次はお相手を見つけるフェーズです。すでに気になる男性がいる人はぜひアプローチしてみてください。
また、今は気になる既婚者の異性はいないけれど今後セカンドパートナーが欲しいと思っている人は、アプリに登録して自分に合った相手を探してみましょう!
利用率No.1:Cuddle(カドル)
カドルは2022年にリリースされた既婚者専用マッチングアプリです。現在アクティブ会員を増やしており、SNSを中心に注目度が高くなっています。
カドルは婚外恋愛を目的として利用する人が多く、婚外デートを希望している人も多いです。プロフィールで会える曜日や時間帯も確認できるので、自分の都合を考慮してマッチングしやすくなっています。
カドルの大きな特徴はAI機能で、おすすめの相手を自動で表示してくれることです。最初に希望を入力しておくだけで、マッチする相手を紹介してくれます。スワイプ機能で気になる人を探すだけなので効率的です。

人気急上昇中:Healmate(ヒールメイト)
ヒールメイトは2022年にリリースされた既婚者専用マッチングアプリです。既婚者同士の真面目で真剣な出会いを探している人が多く、純粋にデートを楽しみたい人も多くいます。
年齢層は30代~50代と幅広く、40代以上が70%です。同年代の人との気軽なデートに誘いやすく、デートしたいだけの人にもおすすめのアプリでしょう。
ヒールメイトはバレないための配慮や機能が豊富です。セキュリティも高く安心して利用できるので、警戒心の強い既婚者にもおすすめできます。

Healmateは私も実践済みですが、無料会員の段階で次々にマッチングが成立します。まずは感触を確かめて、良さそうであれば課金を検討しましょう。

既婚者同士の友達探し:Afternoon.(アフタヌーン)
アフタヌーンは、既婚者同士の友達や仲間が欲しい人におすすめの既婚者専用マッチングアプリです。婚外恋愛のパートナーよりも、趣味仲間や相談相手探しに向いています。
デートをしたい理由が、既婚者同士で悩みや愚痴を共有したい人はアフタヌーンで相手を見つけやすいです。一緒に食事をしながら、お互いの相談をし合うことができるでしょう。
写真非公開でセキュリティも万全なので、身バレのリスクも低いです。安心安全に気軽なデートをしたい既婚者は、ぜひ相手を探してみてください。

新しい既婚者専用アプリ:MarriedGo(マリーゴー)
マリーゴーは2023年にリリースした新しい既婚者専用マッチングアプリです。まだ会員数は少ないですが、LGBTの人も利用できることで注目を集めています。
マリーゴーは、既婚者や男女という固定概念に捉われない自由な考えで利用できるアプリです。価値観の多様性を尊重してくれているので、現代社会に合っているといえるでしょう。
地方での出会いは少ないですが、それだけライバルも少ない状態です。都心で出会うのであれば、会員数が少ない今がチャンスだといえます。他のアプリでマッチングができない人は、新しくできたマリーゴーに挑戦してみてください。

会員数が多いアプリ:既婚者クラブ
既婚者クラブは、元祖既婚者専用マッチングアプリであり、会員数や実績№1のアプリです。2020年にリリースされて、2025年での会員数は業界最大級の50万人以上となっています。
会員数が多いので、利用目的も多種多様です。婚外恋愛やセカンドパートナーを探している人もいれば、気軽にデートできる相手を探している人もいます。どちらにしても出会いが豊富なので理想の相手を見つけやすいです。
身バレ防止機能やセキュリティも万全で、安心安全に利用することができます。豊富な出会いから素敵な相手を見つけたい人におすすめです。

既婚者クラブは私も有料会員になりましたが、とにかく会員数が多いのでマッチングがしやすいのが特徴です。とくに専業主婦が多い印象があります。

まとめ
セカンドパートナーを求める男性心理は、女性に癒しを求める一方で、既婚者男性ならではの独特な価値観も持っています。それを忘れることなく、男性にとって配偶者の次に安心できる居場所として、程よい距離感で長期的な関係性を築けるように接することをおすすめします。
また、今回ご紹介したセカンドパートナーがいることのメリット・デメリットを知ってセカンドパートナーの関係性に興味を持ち「自分もセカンドパートナーを見つけたい!」と思ったなら、紹介した「Cuddle(カドル)」や「Healmate(ヒールメイト)」といった既婚者専用マッチングアプリも検討してみてください。
既婚者がマッチングアプリやその他の方法で出会いを求めることは、例え友達や趣味仲間を探す場合であっても、状況によりトラブルに発展する可能性があります。あくまでも自己責任で、リスクを踏まえてご判断ください。